店員時代の話~腰が砕けた

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モげをです!
今回は店員時代のお話をしようかなと思います。
私はパチスロが好き過ぎて
ホールで1年ほどフリーターとして働いていました(^^)

若くても慣れてないと
体壊しますよね・・・・

それではご覧ください(^^)

▼腰が砕けた?

丁度20歳になった頃ですね!

その頃は5号機の全盛期?ですかね。
イベントもまだ開催されていて、
常に賑わっていましたね(^^)

エヴァ約束、うる星2、桃鉄など・・・・
Aタイプも全然主流の頃ですねー

私がホールで働くことを選んだのは

「詳しくなって勝てるんじゃね?笑」

浅はかですね・・・(´・ω・`)笑

そして何店舗か候補があったのですが、
一番ヒマそうな弱小店舗に入りました!

これが後に間違いだったと気付くわけですが・・・

さて、スロットは元々打っていたのですが、
パチンコは確変すら知りませんでした。

ホールにもよりますが、新人だとまずは
パチンココーナーの海に配置されますね(^^)

枠の色が紫なら確変。緑なら時短。
(当時は大海物語が主流・・・・)

箱の上げ下げや交換など、
体力使いましたね・・・・

その頃は各台計数器なんてないですからね(^-^;

上げ下げのコツは

「お客さんに気を遣わずなるべく体を入れて箱を持つ」

パチンコ打つ際に箱おろしてもらう時に
経験ないですか?笑

えらいグイグイくるなぁ・・・とか。

これしないとお客さんから離れた位置で箱を取ったりすると
確実に腰を壊します。

案の定私は遠慮ぎみに上げ下げしてたので

ぶっ壊れました。

2週間くらいは足を引きずって歩いていましたね(^-^;笑

それが治りやっと慣れてはきたのですが、
あることに気付きます。

「他のホールって数箱運ぶガラガラあるよね・・?」

そうなんです、私の働いていたホールでは
ガラガラがありませんでした・・。

角台で20箱出された日には・・・絶望です(´・ω・`)
計数器まで5箱×4回持って運ぶわけです。

アホでしょ?笑

ヒマそうなホールで通路が極端に狭かったんですよね。
背中合わせで箱を積むと、両足が入らないくらい・・笑

そりゃガラガラも使えませんね(;´・ω・)
唯一得したことは

「マッチョになった」

あの無意味なウォーキング。
箱の上げ下げ。

無駄な肉は落ち、体は引き締まる。

引越し屋さん並に筋肉はついたかと思いますね。

今は各台計数器も普及して、楽になったかと・・
それでも上げ下げがあるホールで働く際には
体に気を付けてくださいね(;´・ω・)

因みにインカム(店員同士の通話)のイヤホン。
アレも清潔にしておかないと耳が壊れます。

私中耳炎になりました(´・ω・`)

散々ですね・・・笑

他にも店員時代のエピソードは
何個かありますので、今後も書いていけたらなと思います(^^)

それではまた次回もお楽しみに(^^)/

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コメント

  1. 沖矢崎宇一郎 より:

    腰はやっちゃいそうで怖いですね( ;´Д`)
    4円で箱無しの店とか青森市にあるのだろうか…笑

    1. モげを モげを より:

      沖矢崎宇一郎さん

      あの時は本当に痛かったですね…
      しばらく歩けないこともありましたし^^;

      まだまだ箱使ってるとこも多いですよね!
      今はほとんどパチンコしませんが、
      各台計数機があると持ち玉把握しやすくて
      いいっすね^^

  2. よーへー より:

    てかパチは当たってからいちいち店員呼ぶのだるいから各台計数機あるとこでしか打たん( ̄◇ ̄;)
    そもそもパチ自体ほぼしないけど笑

    1. モげを モげを より:

      よーへーさん

      毎回箱下ろすたびに呼ぶの
      めんどくさいっすよね…
      呼んでもこない時最悪ですね^^;笑

      地域によってはパチも喰える
      はずなんで覚えたいっすね!

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