養分時代の話~大好きだった「エウレカ」「新鬼武者」

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モげをです!

養分時代シリーズです。
後数回でこの時代は終わっちゃいますかね(^-^;

この時期は負けつつも
楽しかったのかな・・

それではご覧ください(^^)

▼設定狙いを頑張った

さて、前回までは

養分時代の話〜10代の頃
養分時代の話~店員になって学び始めた

店員時代で知識を付け始め、

パチンコ、スロット共に
何となくわかってきました。

店員をヤメ他のバイトで生活しつつ、
パチ屋に入り浸る生活です・・・

新鬼武者が出てからは、

色々とお店の入れそうな場所探し、
そこそこな設定判別
(カチカチ君アリ)

とそれなりの立ち回りをしていました。
(パチンコは飽きた。笑)

たまには設定6を打ちましたし、
平均設定が高かったのでかなり
美味しい状況でしたね(^^)

それでも負けてました。

今思えば設定狙いがいかに難しいか。

その当時足りなかったものは、

「資金」「精神力」

でしょうね・・・・

最近は天井狙いなど期待値が見えて
計算しやすいので、勝ちやすいとされてますね。

設定狙いの場合は、

抽選・台選び・ヤメ時である程度決まってしまう。

これですよね!笑

これが苦手?というかなんとも
未熟だったんですよね。

抽選はどうしようもないです。
しかし、台選びヤメ時が下手くそだと

高設定があるのに自ら手放してますからね・・

当時は当然ヒキ弱のせいにしてました。
(ヒキは間違いなく弱かったです)

なぜヒキ弱いと感じるかというと、
全く同じような立ち回りで
永遠に勝ってる「ヒげを君」の存在です。

今協力者として頑張ってもらってる友人です(^^)

ヒげを君は同じような立ち回りで、
財布のお金が減ることはなく
私は泣きついて借りてたものです・・

他にもスロ仲間はいましたが、
私のエピソードを聞いて苦笑いする方も
多いっすね(;´・ω・)

今ヒキが弱いと感じている方も、
安定して勝てることは十分可能なのでね!

落ち込まず、勝っている人に
相談するのがいいかと思いますね(^^)

私でも喜んでお話を聞きますよ!

最後に
この時期で一番悔しいエピソードを
お話します。

当時初代バジリスク5台
半6以上の信頼度イベ。

私とヒげを君は2人で抽選を受けました。
ノリ打ちですね(^^)

2人とも早くバジリスク並びでとれたんですね!

そんな中設定判別をしていると、
ヒげを君の台は間違いなさそう。

私の台はどう考えても悪い。
当然投資は1500枚over(´・ω・`)

2人で挙動を見ながら私はヤメを選択。
周りのプロですら座りもしない台でした。

そしてヒげを君が掴んだので、
私は落ち込んで帰宅しました・・

そして閉店後ヒげを君と合流。

ヒげ「6000枚出たよ」

モげ「さっすが!!よかったー」

ヒげ「君の台7000枚出てた。6だよ」

モげ「(´゚д゚`)?」

ヒげ「人が変わって挙動が変わる瞬間
をハッキリと見たね」

モげ「(;゚Д゚)」

もうスロットなんか辞めてやる!!!

何度この言葉を使ったでしょうか。
スロット専業者の癖に(´・ω・`)

今回はこの辺で・・・
次回は設定狙いに目覚め
脱フリーター時代ですかね。笑

それではまた次回もお楽しみに(^^)/

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コメント

  1. ショウ より:

    お疲れ様です^o^
    自分では絶対に違うって思ってやめて6だった時の絶望感はハンパないですよね(笑)
    私も何回も味わいました^^;

    周りに上級者がいると、レベルアップも早いですよね!
    盗むっていうスキルも思考向上には多少は必要だと思います。

    1. モげを モげを より:

      ショウさん

      お疲れ様です!
      こんなに見てコメント頂きありがとうございます^^

      バジに関しては機械割も高く
      精神的にきましたね…同じ6で友人は
      まともな展開という^^;笑

      確かに色々な方の立ち回りや
      店の癖を見つけたり…

      その辺の観察力は必要になりますね(*^^*)

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